コンセントから給電して、
電池切れを気にせず室内を長時間記録。
配線工事は不要。Wi-Fi対応モデルなら、外出先からスマホで室内の様子を確認できます。留守中の防犯、トラブル時の証拠記録、店舗・事務所の管理に。


[mc-mc220] 2K高画質
スマホ遠隔確認モデル
防犯・証拠記録・見守りでよくあるお悩みと、解決できるモデルです。
留守中の室内が気になる
mc-mc220なら、外出先からスマホのアプリで室内の映像を確認。動きや音を検知するとスマホに通知します。
トラブルの証拠を残したい
動きを検知すると自動で録画を開始(両モデル)。mc-mc220は2K画質・約150°の広角で、室内の状況を細部まで記録に残せます。
充電切れで録れていなかった
アダプター型はコンセントから給電するので、毎日の充電は不要。外部電源で約24時間の連続録画に対応しています。
店舗・事務所のトラブル対策
レジまわりやバックヤードなど、気になる場所の状況を記録。営業時間外も、コンセント給電で長時間の録画に対応します。
工事や穴あけはしたくない
配線工事や業者への依頼は不要。コンセントがあれば、賃貸住宅や事務所の室内にも設置できます。
スマホ設定は苦手…
mc-mc144はWi-Fi・アプリ設定が不要なシンプル設計。microSDカードに録画して記録を残します。
電池切れの心配がなく、生活空間になじむ。だから「いざという時の記録」に強い。
POINT 01
内蔵バッテリーで動くカメラは充電が必要ですが、アダプター型はコンセントから給電。充電切れで記録が途切れる心配を減らせます。
いざという時に「録れていなかった」を防げる
POINT 02
配線工事や業者の手配は不要。約30~41gの小型ボディをコンセントまわりに設置するだけ。大きな防犯カメラのような威圧感がなく、リビングや店舗のバックヤードにも自然に置けます。
いつもの空間のまま、防犯対策を始められる
POINT 03
スマホ遠隔確認・赤外線暗視・動体検知など、搭載機能はモデルによって異なります。下の比較表で、目的に合うモデルをお選びください。
使わない機能にお金をかけずに済む
POINT 04
コンセント給電で長時間動き続け、動体検知で動きのあった場面を自動録画。盗難や器物破損、家庭内のトラブルなど、あとから状況を確認できる映像を残せます。
「言った・言わない」「誰がやったか」を映像で確認できる
コンセントがあれば、こんな場所に
リビング留守中の室内に
玄関まわり出入りの記録に
店舗のレジ・バックヤードトラブルの記録に
事務所営業時間外の記録に「スマホで確認したい」ならmc-mc220、「シンプルに記録したい」ならmc-mc144。

こんな方に:留守中の自宅確認、トラブル時の証拠記録、夜間の記録、店舗・事務所の管理
mc-mc220の詳細を見るこんな方に:動きがあった時の記録を残したい方、Wi-Fiのない場所での記録
mc-mc144の詳細を見る| 項目 | mc-mc220 | mc-mc144 |
|---|---|---|
| 動画画質 | 2K(2304×1296) | FHD1080P(1920×1080) |
| 画角(水平) | 約150° | 約72° |
| スマホ連動 | ○ 専用アプリ(Tuya app) | - 非対応 |
| 外出先から確認 | ○ Wi-Fiルーター経由 | - 非対応 |
| 暗視撮影 | ○ 不可視赤外線LED | - 記載なし |
| 検知機能 | ○ 動体・音声検知(通知あり) | ○ 動体検知録画 |
| 給電・録画 | コンセント給電/約24時間連続録画/繰返し録画 | コンセント給電/約24時間連続録画/繰返し録画 |
| 保存先 | microSD(最大128GB・別売)/スマホ保存 | microSD(最大128GB・別売) |
| サイズ・重量 | 40×28×66mm/約41g | 約55×28×30mm/約30g |
| おすすめ | 外出先から確認・証拠記録・夜間の記録 | Wi-Fiなしでシンプルに記録 |
※仕様は各商品ページの記載にもとづきます。連続動作時間は理論値です。価格・在庫は下の商品一覧でご確認ください。
いちばん重視したいことから、合うモデルを選べます。
microSDカードは別売です。対応microSDカードはこちら
タップすると回答が開きます。
どちらのモデルもコンセントから給電して使用します。録画にはmicroSDカード(別売)が必要です。
mc-mc144はWi-Fi・アプリ設定が不要なシンプルなモデルです。mc-mc220は初回にスマートフォンの専用アプリ(Tuya app)で接続設定を行います(日時設定にもスマートフォンとの接続が必要です)。
mc-mc144はWi-Fi非対応のため、Wi-Fi環境がない場所でもご利用いただけます。
mc-mc220は、すべての機能を使うためにWi-Fi環境とスマートフォンが必要です。Wi-Fi環境がない場所での使用をお考えの場合は、mc-mc144をおすすめします。
mc-mc220は対応しています。カメラを設置場所のWi-Fiルーターに接続すると、外出先のスマートフォン(モバイル通信可)から専用アプリで映像を確認できます。通信環境により、遅延や映像の途切れが発生する場合があります。
mc-mc144は遠隔確認に対応していません。
「約24時間連続録画」は、コンセント給電時に連続して動作できる時間の目安(理論値)です。保存できる映像の長さは、microSDカードの容量や画質設定によって変わります。

両モデルとも繰返し録画に対応しており、容量がいっぱいになると古いファイルから上書きして録画を続けます。残しておきたい映像は早めにパソコンなどへ保存してください。
両モデルともmicroSDカード(最大128GB・別売)に保存します。mc-mc220は、撮影ファイルをスマートフォンに保存・再生することもできます。
どちらのモデルも、室内の状況を動画で記録し、microSDカードに保存できます。mc-mc220は2K画質・約150°の広角・赤外線暗視に対応しているため、昼夜を問わず状況を細部まで残しやすいモデルです。
記録した映像は、上書きされる前にパソコンなどへバックアップしてください。日時を正しく記録するため、mc-mc220はスマートフォンと接続して日時設定を行ってください。なお、映像が証拠としてどのように扱われるかは、撮影の目的・方法・状況によって異なります。必ず適法な方法で撮影してください。
mc-mc220は不可視の赤外線LEDを搭載し、照明を消した暗い室内でも撮影できます。mc-mc144は商品ページに暗視機能の記載がないため、夜間の記録を重視する場合はmc-mc220をお選びください。
はじめての方にも、安心してお選びいただける理由があります。
迷ったら、スマホ確認・暗視・2K画質で証拠記録にも強いmc-mc220がおすすめです。
ほかのタイプから探す:超小型カメラWi-Fi遠隔操作モデル外部電源24時間録画モデル
2位